視力回復手術で使われる麻酔は、この麻酔を使います

視力回復手術は、文字通り眼の手術です。
点眼麻酔を使うので殆んど痛みはありませんが、意識があるので治療されている様子が分かります(^_^;)
眼に色々な機器が入ってくるのが分かるので、点眼麻酔で痛みを感じなくても「怖い」と思う人も多いそうです。

この手術で使う点眼麻酔は眼薬に似ています。
眼球に直接注射をして麻酔をかけるのではないので、安全に受ける事が出来るのが特徴です。
点眼麻酔は1時間ほど効果が持続するので、手術中に痛みを感じる事は殆んどないそうです。
麻酔をする事で痛みは感じないんですが、手術の様子が眼に入るのは避ける事はできません(^_^;)

視力回復の手術中は、赤い光を見ているように支持されるそうなんですが、その時でも治療風景が見えるので緊張してしまう人も多いです。
でも安心してください(*^_^*)
手術自体はだいたい15分で終わりますし、メスが直接眼に入る事もありません。
ちょっと前までは「眼にメスが入るのが分かる!!」という噂が出て、その話が今でも頭の中にある人もいると思います。
ですが、現在の手術は「レーザー治療」です。
赤い光を見ているだけで手術が終わるので「思っていたよりもあっという間に終わった」と感じる方も多いんだそうです。
安心して手術を受ける事が出来るので、リラックスして受けましょう♪